2014年2月アーカイブ

晩御飯のタイミングも忘れる

めずらしくランチに、ガッツリお米を食べたから、夜は軽く済ませるつもりだった。昨日は帰宅後、風呂→家事→風呂→洗濯→家事という風に、精力的に動き回った。

あまりにバタバタしすぎたせいで、晩御飯のタイミングも忘れ、気付けばもう22時。そろそろ寝ようかなと思ったところに、旦那から帰るコールが。

「帰りにコンビニ寄るけど、何かいる?」って聞かれた瞬間、お腹が空いた(笑)

特に食べたい者があるワケじゃないけど、普段コンビニに行かないし、何かこの時間って妙に、ジャンクなものが欲しい衝動が...。

左手にスマホ、右手にタブレットで、セブンのHPを検索。最終的に選んだやつは、ミートソースパスタとフランクフルト、そんでビール。

不思議な事に、翌日胸やけは無かったけど、ポッコリしたお腹が。やっぱり、遅くに食べちゃダメだよね。

機関銃のように早口で質問責め

昨日、就職活動の為に面接を受けた。1回15分程度で、2回に分けて行われる。2回とも3名づつ面接官が待機、そのうち片方のグループには、ゴツいオバサンが鎮座。

ど真ん中に構えてたし、他の2人への話し方からしても、偉い人なんだろう。面接に女性が居るのは、何か嫌なんだよね。

しかも機関銃のように、早口で質問責めしてくる。質問事項の中に「今回の面接を受ける事を、家族に話しましたか?」と言うのがあった。

我が家はそういう話は一切しない風潮。「いいえ」と答えると、「何で?どうして?」の嵐。

べつに採用が決まったワケでも無く、子どもがいるワケでも無いのに、何で旦那にそんな事を話す必要があるんだ?これだから女性面接官の質問は!

元々、本気で受かりたいと思ってる職場ではありません。むしろ、落ちたいと今は願う。